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午前診 休診
   
午後診  
  • 手術:◆
  • 外来:○
  • 午前診: 9:30〜12:00
  • 午後診: 17:00〜19:30
  • 休診日: 日曜・月曜・木曜午後

※予約優先となりますのでご了承ください。

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〒606-8387
京都市左京区法林寺門前町37番地
アバンエスパス鴨川1F

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クリニックの紹介

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スタッフ紹介


院長

佐藤 達朗
Tatsurou Sato
サトウ血管外科クリニックスタッフ
下肢静脈瘤は重篤な病気ではありませんが、治療された患者さんは
「驚くほど足が軽くなった。」
「むくみが消えてすっきりした足になった。」
と喜ばれています。初めて診察を受けられる方にも気軽にお越しいただける病院にしていきたいと思います。
院長挨拶

医師

山里 有男
Ario Yamazato
サトウ血管外科クリニックスタッフ
心臓血管外科医、麻酔科標榜医
長く心臓血管外科医として、下肢静脈瘤 手術も手掛けていました。
しかし、容姿上悩んでいる若い女性あるいはすでにうっ血性下腿潰瘍などの合併症を起こしている方以外は手術致しませんでした。
他の患者さんには弾性ストッキングを勧め静脈瘤が有ることで健康自体が損なわれる事はないと説明していました。
ストリッピング手術は根治手術とは程遠いのです。
10年ほど前より佐藤先生が下肢静脈瘤はのみならず、リンパ浮腫、動静脈血管腫などにレーザー治療を導入され局面は一気に変わりました。変幻自在、快刀乱麻の魔法のメスのごとくレーザーカテーテルを操作し、静脈瘤を焼却します。
手術中は完全な鎮痛、鎮静、全身麻酔が必要です。
私は“バランス(カクテル)麻酔”法で患者さんの全身管理を行い、手術後1〜2時間後には足取りも軽ろく帰っていただくように努めています。
いまや、足がむくむ、だるいを我慢してもらう時代ではなくなったようです。